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ロボットVS世界第一位卓球選手 [雑感]


いくら優れていても人間のようにできないことがある。
それがわかった動画
人間てえらい。
takyu.jpg
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ブログ停止の間に。。。上勝百貨店チェック [雑感]

やれやれ、やっと復活しました。
IDパスワード去年10月
ソネットで変えていたそうで、、、。

今までID入れないで済んでたのかなぁ。
そんなわけないと思うんだけど、
こんなトラブル
みんな経験してるんですねぇ。
42nengo.jpg
(笑ったらシェアさんより)ここまで行かないけどね。

ま、いいです。

おかげでこの間、町づくり関係の資料集めに集中しました。
その一つ上勝町の百貨店記事を見つけた。
kamikatu.jpg
hakariuri.png
)
やる気、本気がアイデアつくる。
本気ださなくちゃ、
町の活性化はおぼつかないなと
改めて決意し直した。


団塊世代の人間は青年期―
70年代に多くの挑戦をしてきた。
還暦過ぎて第二の人生、
今また挑戦するとき。
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ごちそうさん、悠太郎の罪とは [雑感]

戦時体制での政府や軍の愚かさや非情さを克明に描いている。
「ごちそうさん」
今週始めのドラマでは、
戦時中に流れていたラジオ放送が登場したが、
当時は実際にこんな放送が行われていた。


「空襲はさほど恐ろしいものではないと?」 「そうです。爆弾というものはそれほど当たるものではありません。むしろ防空活動をおろそかにして街を焼けるにまかせる方が恐ろしい。敵の思うツボですから」

東京を始めとする大空襲で
大勢の市民が犠牲になった背景に、
当時の政府による
「無謀な」指示や指導があったことをうかがわせる。

今週の「ごちそうさん」は、
実はテレビドラマの歴史上で画期的なものだといえる。

戦時中の政府や軍による「愚かな政策」によって、
空襲における市民の犠牲者が膨大になってしまった
という過去の歴史を直視し、
空襲における国などの無策を
これほど明確に示したことはテレビドラマではかつてない。

「ごちそうさん」にも紹介されるが、
戦時中の市民には「防空義務」というのがあった。
空襲時には市民が一丸となって街の火消しに当たれ、
というものだ。
バケツリレーで水を渡していって消火に努める、
というもので、これまでもドラマなどに登場している。
bouka.jpg
「空襲は恐るるに足りません。
防空壕に避難したら、すばやく消火活動にいそしむこと」

これが市民の義務だった。

「ごちそうさん」では、
このバケツリレーが本当の空襲では意味がなかったばかりか、
数えきれないほどの市民が
逃げ遅れる原因になったことを示唆している。

主人公のめ以子(杏)の夫の悠太郎(東出昌大)は、
大阪市の防火改修課の課長。
戦時には、建物を「疎開」する作業の責任者だ。
「疎開」とは、火災や空襲などでの損害を減らすために、
都市に集中する建物や住民を分散すること。

悠太郎がかかわる「疎開」は、建物を減らすことだ。

空襲の際の延焼被害を少しでも減らすため、
住宅街に空き地を設けるように
邪魔な住宅を「引き倒す」のが彼の仕事だ。

「疎開」に応じない住民に対して、
「ならばあなたごと引き倒すまでだ」
と言って住宅を破壊する指示を出す悠太郎。

「疎開の鬼」という異名を持つ。

建物を引き倒しても引き倒しても調整が難しく、
地元の有力者の家は「疎開」からはずせという指示も来る。



本日2月27日の「ごちそうさん」では
、その悠太郎が逮捕されたという知らせが、め以子に届く。

悠太郎は、軍主導の防空演習で
実際に火災を発生させて水をかけて防火作業に入る
という段階になって燃えているところにガソリンをまく。


「焼夷弾が降ってくるということは 空から火が付いたガソリンが降ってくるようなもの。 命が惜しかったらとにかく逃げろ。街は人を守るためにある。」と言いながら。

彼の行為は、
防空本部の通達に違反する行為だとしてその場で逮捕されてしまう。

それを知らされた妻のめ以子の言葉がぐっとくる。

「悠太郎さん、何も間違えてないやないですか。
正しいことを教えようとしただけやないですか。 街の人の命を守ろうとしただけやないですか。捕まらなあかんようなこと何もしてないやなんですか」

悠太郎はなぜ逮捕されたのか。
その背景に「防空法」という当時の法律がある。

以上ヤフーニュース水島/宏明氏記事こちらから
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わっわっ、雪降り後の早朝 [雑感]

雪降り後の狭い道、、
いや普段は2車線の広い道も
雪掻き不十分で運転に自信のないてるりんは

滑る道に
わっわっ
と声に出しそうになりながら
出勤したのであります。

雪降り後の
早朝出勤はこれだからいやなんだ。
昔の事故を思い出しながら
背中が凍る。

すでに記事にしたことがある。
つれに内緒のスリップ事故。

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女ごとき」「男より欠ける」…舛添氏“消せない”女性蔑視発言 [雑感]

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以下日刊ゲンダイの記事から引用

オーケストラを統率する能力は、女性は男性より欠けている〉
〈人殺しがうまいのも実は女の方〉
マドンナ議員が増えたのは、歴史的な例外の時代であって、だから、女ごときが出てこれる〉し、
〈だけど、あのオバタリアンは全部“あがった”人ばかりなんでしょう〉と、
まあ、巣鴨のおばあちゃんが聞いたら卒倒しそうな話。
「舛添氏は91年1月に放送された『ビートたけしのTVタックル』でも、
“婦女子亡国論”として『教養のない貧民に(投票権は)いらない』
とか『おばさんに選挙権をあげるな』なんて趣旨の発言をして、
周りから『女性票を失うよ』といさめられていた。
舛添氏は当時40代前半。東大助教授を辞め、
論客として売り出していた。若気の至りでは許されません」(テレビ局関係者)

 舛添の選挙事務所に問い合わせてみたが、31日までに特に回答はなかった。

このような事実を受けて発足した会
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恐るべし女の怒り!

そのほかにもこんな疑惑が、、、
日本の顔がもしこの人になったら、またもう一度選挙をすることになるかも。
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